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少年サンデーが謝罪文

発売号で最終回を迎えるそうです。

12年って・・

長いですねー まあFSSの永野せんせなんかは12年くらい休載しそうな勢いですが・・

とにかくこの最終話収録の 週刊少年サンデー は購入しておくとイイ事あるかもしれ人気マンガ「犬夜叉」は「うる星やつら」「めぞん一刻」などの、 高橋留美子さんが96年11月に連載を開始。

11年半で、単行本は53巻現在で累計4300万部を発行で、 アニメ化もされた、超人気マンガ。

少年サンデーは全く読んでないんですけど、高橋留美子の「犬夜叉」が連載終了するようですね。

1996年から12年間にわたる長期連載だそうで 確かに連載開始の頃はちょっと見ていたけど、さすがに少年サンデー読まなくなったら読むの辞めてしまいましたね。

以前買ったまま放置してた同人ゲーム『Omegaの視界』をついにインストール。

ゲーム自作の参考にしようかな、と。

ちょうどこのゲームも『吉里吉里』を使ってて、大いに参考になりそうっす。

不純な動機でプレイしてすみません。

犬夜叉が次号週刊少年サンデー本誌にて 完結するそうです。

47巻で止まってるのに(´□`;) でも単行本になる頃には ちょうど試験も終わっているので 思いっきり浸りたいと思います!! いろいろ言いたいこともあるのですが それまでおあずけ。

「週刊少年サンデー」に連載された「金色のガッシュ!!」の作者、雷句誠氏(33)は今月六日、 作品のカラー原画を紛失されたとして同誌を (広報室長) 今年三月の「少年サンデー」創刊五十周年記念号には、大ベテラン漫画家が自身の過去の作品を。

 「週刊少年サンデー」(小学館)に07年まで連載されていたマンガ「金色のガッシュ!!」の作者、雷句誠さんが、原画を紛失されたとして、小学館を相手取り、東京地裁に330万円の損害賠償訴訟を起こしている問題で、同誌編集部は13日までに、公式サイトに読者への謝罪文を掲載した。「読者の皆様へ」と題され、「ご心配をおかけして申し訳ございません」などとしている。しかし、雷句さん側の主張については、「事実とは考えておりません。今後は、法廷で当方の考えを明らかにしてゆくつもりでおります」と、争っていく姿勢を示した。

 「金色のガッシュ!!」は同誌に01年から連載され、コミックス32巻で累計2200万部超を販売し、テレビアニメや劇場版にもなった。訴えによると、雷句さんは小学館側に原画を貸していたが、連載終了後にカラー原画など5枚が紛失していることが判明。小学館側は原稿料(1枚あたり1万7000円)の3倍の賠償額を提示したが、雷句さん側は「原画には美術的な価値がある」として、330万円の損害賠償を求めている。

 雷句さんの提訴以後、「快感フレーズ」の新條まゆさんや「バクネヤング」の松永豊和さんらかつて小学館でマンガを発表していた作家が相次いでブログやホームページなどで、同社の体質を問う日記や小説を発表するなど、混乱が続いているが、小学館では「読者の皆さんに心配させてはいけないとの判断で掲載した」と説明している。【渡辺圭】

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